FC2ブログ

「火星に住むつもりかい?」


火星に住むつもりかい?火星に住むつもりかい?
(2015/02/18)
伊坂 幸太郎

商品詳細を見る


面白くない
スポンサーサイト



「人は死なない」


人は死なない-ある臨床医による摂理と霊性をめぐる思索-人は死なない-ある臨床医による摂理と霊性をめぐる思索-
(2011/08/25)
矢作 直樹

商品詳細を見る


人が死ぬかどうか、定義はさておき、なかなか不思議なことが起こるのは事実。

「キャプテンサンダーボルト」


キャプテンサンダーボルトキャプテンサンダーボルト
(2014/11/28)
阿部 和重、伊坂 幸太郎 他

商品詳細を見る


小説ってある程度はテクニックで、ある程度はセンスで、慣れてくれば量産できるんだろうなぁ

いま思ったこと29112014

共感力
もっともらしいことを論理立てて説明することに長けている人は多いが、そういった人には共感力が欠けていることが多いように感じます。自分を思い返してみても、なんで?それ変じゃない?と思ったときには変だという理由をつらつら考えてしまったり、改善方法を考えてしまうわけです。

でも、そもそも変じゃない?と思ってる時点で、なんで「決定者」がその判断を下したのかを考えることが難しいのです。多くの人は直感で決定を下してるわけで、質問してもうまい説明は返ってこないかもしれない。そうしたときに、どうやって共感するのか、自分以外の立場に対してフラットな視点で物事を受け入れることが出来るのか、なかなか難しいわけですよね。

解があるわけではないのですが、改善点をゆったところで相手が求めてないケースがほとんどだ、ということを鑑みても、とりあえず肯定することから入るのがいいのでしょうかね。世の中、自分本位になってもいいことありませんしね。

チームワーク
チームって、能力が均質なときが一番うまく機能する気がする。圧倒的な力量のリーダーが慈愛の心を持ってるとき、もしくはずば抜けた部下が奉仕の精神をもってるときも機能する。でも、独立精神旺盛でずば抜けた人が、しかも能力にデコボコがあるとき、チームなんてどうやって成り立たせるんでしょうね。

「されど、愛しきソニー 元役員が本気で書いた「劇的復活のシナリオ」」


されど、愛しきソニー 元役員が本気で書いた「劇的復活のシナリオ」されど、愛しきソニー 元役員が本気で書いた「劇的復活のシナリオ」
(2013/08/09)
蓑宮 武夫

商品詳細を見る


ソニー・・・
プロフィール

I is Ninth

Author:I is Ninth
Secret makes secret secret

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
QRコード
QRコード